マイナス金利でも暮らしを豊かにする方法

   

銀行の預金金利が引き下げられているマイナス金利。黙ってお金を預けていれば利子がつく時代は終わりました。そんな時代にも探せば、暮らしにおトクな金融サービスが見つかります。

マイナス金利でも暮らしにお得な金融サービス

あくまで預金にこだわるならJAや信用金庫がおすすめです。なぜならJAは、マイナス金利が導入された日銀の当座預金にお金を預けていないのでマイナス金利の影響がまったくなく、預金金利を下げる幅が比較的小さいのだそうです。

銀行の普通預金だと0.001%くらいですがJAは普通預金でも0.02%くらいの利子がつくところがあります。信用金庫も日銀の当座預金を持たないところが多いので、同様の金利が見つかります。銀行に預金しておくなら信用金庫の定期預金を利用するといいようですよ。それも夏と冬時期に。

夏と冬時期は中小企業が従業員にボーナスを払うために信金から融資を受けます。その資金を集めるために、信金はキャンペーンをうって預金を集めようとします。キャンペーンの時期に利用すれば多くの信金で0.2~0.3%も金利を上乗せしてくれるんですって!ご存知でした?

他には横浜信金の「子育て応援定期預金」というのもあり、若い世代向けに子どもが二人までなら0.2%、子供が3人以上なら0.3%金利を上乗せしてくれるんだとか。将来の教育資金を貯めるのにはいいかもしれませんね!

巨大な資産や収益規模を持つ銀行は人件費や店舗維持費が必要ですがネット銀行にも、比較的高金利(0.2%程度)の定期預金があります。オリックス銀行、住信SBIネット銀行、あおぞら銀行などがおすすめです。

金利がつかないからといってタンス預金は下手をしたら空き巣や強盗にあうというリスクもあります。マイナス金利でも少しでも有利な場所に預けたほうがいいし、そして賢くお金を使って支出面で得する方法を考えたいですよね。例えばこんなのもあります。

『百貨店の友の会』を利用する。

これは毎月一定の金額を積み立てると1年後に積立額の1ヵ月分を上乗せした金額の商品券やプリペイドカードがもらえるというものです。仮に毎月1万円を積み立てると1年で12万円になりますが、13万円分の商品券がもらえます。商品券は百貨店で使わなければ意味がありませんが、いつも利用している定番の百貨店があるのならこれほど利回りのいい投資はありません。

三越伊勢丹、高島屋、大丸、松坂屋、松屋、東武、京王、東急など、たいていの百貨店がこのサービスを提供しています。

例えばこんな例外も・・・

『在宅型ネットワークビジネス』で一番の財産を手に入れる。

あたたにとって、一番の財産って何ですか?一番の財産は、わたしは健康だと思うんですよね!健康じゃなかったら、まず働くことが出来ないし、行きたいところにも行けないし、美味しいものを食べても幸せだと感じないし、おしゃれも楽しめないし、なんにもできなくなってしまいます(;´・ω・)

健康でいられて美しさも手に入れられて、そのために在宅型ネットワークビジネス活動を続けていけば、健康維持や美容に必要な出費もいづれはタダになって、さらにどんどん収入が増えていって将来は、ほったらかしでも通帳にお金が貯まっている、財産もチリも積もれば山となっていたら、こんなに素敵なことはありませんし、暮らしが豊かになります(*^▽^*)

 

 

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