ネットワークビジネス成功のためのスポンサー探し

   

ネットワークビジネスをスタートさせて、まずは真剣なスポンサーを5人見つけることに、100%時間をかけます。「ネットワークビジネス 2×2=6」書では、どこに時間をかけるべきかをグラフにしてありわかりやすく図で説明していますが始めはスポンサーを5人見つけることに100%の時間を費やすことが成功へのステップだと書かれています。

(スポンサーとは、ネットワークビジネスに参加・登録するときの直上のアップのこと。(直アップ) また、勧誘をした紹介者など)

どういうことかというと、それはある日突然、必ず真剣な1人にめぐりあい、そのあと自然と2人、3人、4人と真剣な人が現れるからです。5人の真剣にビジネスに取り組む人ができたら、あなたが次にやるべきことは、これらの金の船の人たちの教育です。前章でもありましたが、1人の人間が”直接”統率管理できるのは5人までと言われいるので、まずは5人。

また、ドン・フェイラさんはネットワークビジネスを本来の「口コミ」で伝えていますので、そこも人数の調整がある程度きくのですね。

私はインターネットでネットワークビジネスをして将来のスポンサーに呼びかけているので、そこは少し違うのです。24時間インターネットで呼びかけているので5人を超えることもありますが口コミと違うところは在宅でできるので、ナプキン・プレゼンテーションのように、外へ出る必要がないので、時間を節約することが可能なのです^^ え、でも前章であった、数週間のトレーニング期間はどこへ行ったの?と思われたでしょうか。

ネットワークビジネスにおいては、あなたがスポンサーされた直後のまだ未熟なときでも、誰かをスポンサーしてビジネスに誘うことはできるのです。

トレーニングを受けながら、同時に製品をあなたが試しながら、ビジネスを伝えていくのです。私のインターネット展開だと、また少し違います。アップさんにブログ作成を教えてもらいながら、ネットワークビジネスの製品を自己消費分だけ試すことだけです。人に口コミで伝えなくてもネット上で興味のある方にだけを集めることが可能なのです。

基本製品を積極的に勧めることはしなくていいのですが、相談を受けた悩みに、答えてあげられそうな製品があれば、「これいいよ、試してみる?」と教えてあげてもいいですね。製品は自信もって勧められる製品ばかりだと思いますので、その流れで違和感なく話して興味がなければもう勧める必要はないのです。中には、本当に困っている方がいて、製品を紹介してとても喜んでもらうケースも多いからです。

彼らがそれぞれ3段目、4段目までのネットワークビジネスを深めたら、あなたの助けはそのうちいらなくなります。そうなったら、新しい真剣な人を探してスポンサーし、かれらの後を補充していくのです。

あとは順繰りに種まきをし、それが芽を出すのを助けてあげたらいいのです。なんだか野菜を植えて大切に育てるのと似ています。ほうれん草なんか、少し時期をずらして種をまくんですよね~ 最初に植えたのから食べて、なくなりそうになったら、次に植えたのが大きくなっているのです^^

また事実あなたの活動時間の100%が製品の流通を支えているとありました。なるほど!

活動をする製品を毎月流通させることになりますよね、真剣に取り組む人はみんな当然のように製品を愛用します。ネットワークビジネスの製品はほとんどが消耗品なので、毎月大きなボリュームの消費が発生します。
ドン・フェイラさんはこれを「消費」ではなく「分かち合い」と呼びたいと言っておられましたが、とても素敵な言い方だと思いました☆

ネットワークビジネスは製品が命!といいますが、、まさに私はこの製品がなくなったら困るほど好きかも^^そんな風に思える、ネットワークビジネスの会社をあなたも選んでくださいね。

私は完全在宅でできる副業として、ネットワークビジネスをオンラインで集客する仕組み、ネットで新しい人脈を増やしながら組織構築できるノウハウを無料でご提供しています。

口コミで断られる恐怖からあなたを解放します!

 

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