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老後生活費にゆとり資金を持つ方法

   

あなたは老後生活費に充分なゆとり資金がありますか?

先日も「老後危機」というTVで特集番組がありましたが、わたしは自営業者でひとり身ですから老後危機が他人ごとではありません。わたしには息子がいますが老後生活費を子供に頼る気はないし、今の若い世代の多くは間違いなく老後に難民化するとも言われています。年金が実質減額、医療も介護も負担が増えて悠々自適といえなくなった老後。

老後生活費はいったい いくら必要?

65歳から平均寿命(男性84歳、女性89歳)まで生きるとして、年金受給の夫婦で老後を普通に生活するための資金として必要な額を計算すると、なんと!3000万円なのだそうです。退職金制度のある企業に勤めて定年まで勤めれば、2500万は退職金で、あと500万円は時前で貯めなければならないということです。

退職金が無い場合は、これだけ貯めるのには、年間100万円。30年間かけて1ヶ月約9万円貯蓄しないといけない計算です(^-^;

今、非正規雇用で働いて月20万円くらいのお給料では将来、老後生活を安心して暮らせませんから問題を先送りせずに将来について本当に危機感を持って、老後をもっと真剣に考える必要があります。

■国からの補助は最低限しかもらえない。
■足らない分は自分年金を作るしかない。

それが現実なのです。

ここで社会が悪いだの政治政策が良くないとつぶやいていても仕方ないので自分年金を作り老後生活費にゆとり資金を持つための方法を考えた方が得策です!

老後生活費にゆとりを持つ方法

1、健康であること。
2、備えをする。
3、資産をふやす。

1、健康であること。

健康でなかったら医療費も、介護費用も増えるし、病気になって誰かの世話になるようなことは避けたいじゃないですか。

2、備えをする。

人生、いつ何が起こるかわからないじゃないですか。不測の事態が起きても慌てないための備えは必要です。

3、資産をふやす。

お給料も退職金も減額され、厳しいなかでも節約ばかりでは資産を増やすことはなかなかできませんよね。節約も大切ですが節約しながら、資産を増やしたいですよね。資産を増やすには、いろんな方法があるかとは思いますが、わたしは、お金を運用するほどの貯蓄もありませんし、土地やアパート、マンションなどの財産もありません。なので私が選んだ方法は在宅式のネットワークビジネスです。

老後生活費のゆとり資金つくりに最適な在宅ワーク

在宅式ネットワークビジネスは即金にはなりませんがコツコツ継続することで権利収入源の構築ができるのでそれが資産となっていきます。わたしは、このビジネスで最初に得たのは2万円の報酬でした^^ビジネスの初期は仕事量に対しては、とても少ない収入ですがベースができてしまえば権利収入源となり継続的に収入が得られます。

そして、ちょっと辛い最初の時期を超えれば、毎月の製品代を上回った報酬はじわじわと増えていき、うれしいお小遣い、生活費の足しとなっていくことが可能です。毎月10万~30万円の副収入があったら老後不安も解消され老後生活費にゆとりが生まれます!そして誰もが無理なく続けていけるシンプルな方法で権利収入の構築ができたら嬉しいですよね\(^O^)/

わたしは自分自身もダウンさんも経済的・時間的な自由となる権利収入を得られるようになって欲しいですし、多くのみなさんが老後生活費にゆとりを持てるようにと願いながら活動しています。

 

 

 - ゆとりの老後生活費